2024年12月12日の『NHKあさイチ』~みんな!ゴハンだよ~で放送された、「鯛めし」のレシピ・作り方をご紹介します。
今日のテーマはみんなのおせちアイデア調査!料理研究家の長谷川あかりさんがおせち料理に一工夫でできるアイデアレシピを教えてくれました♪
鯛めしのレシピ

タイはお刺身を使うので骨を取り除く必要がなく、お子さまにも安心!
お好みでゆずこしょうを加えれば、爽やかな香りで風味豊かな仕上がりに。
刻んだゆず皮をあしらえば、彩り華やかでお正月ごはんにぴったりの一品です。
⇒ ダウンロードなし!脳トレ無料ゲーム!
| 米 | 1合 | 鯛の刺身 | 80g | 昆布 | 2~3g | ゆず皮 | 適宜 | ごぼう(たたきごぼう用) | 1本(150g) |
| 料理酒 | 大さじ1 | みりん | 大さじ1/2 | うす口しょうゆ | 大さじ1/2 | 塩 | 小さじ1/4 | ゆずこしょう | 小さじ1/4 |
- 米は2~3回水を替えて洗って水気を切る。
- ごぼうは4cmの長さに切り、アルミホイルでしっかり包む。
- 炊飯器の内釜に米と<A>を加え、水を1合の目盛りまで入れる。鯛の刺し身と昆布、アルミホイルを巻いたごぼうをのせ、普通モードで炊飯する。
- 炊き上がったらごぼうと昆布を取り出し、身をほぐすようにさっくりと混ぜる。刻んだゆずの皮をのせてできあがり。ごぼうはたたきごぼうで使用します。
↓↓↓同日放送のおせちレシピはこちら↓↓↓
あさイチの最新レシピ
【表示順】:人気順 :日付順
玉ねぎこうじ(米麹の万能うまみ調味料)
2021-12-06 (公開) / 2025-04-19 (更新)
老舗のこうじ屋さんが作る、コクやうまみがアップするコンソメのような味わいの万能うまみ調味料。
塩こうじのように毎日の食卓で活躍できる調味料です。
【材料】
米こうじ、塩、玉ねぎ
フライパン8分蒸し
2022-11-22 (公開)
料理研究家の近藤幸子さんが教えてくれたのは、フライパンだけで作る簡単蒸し料理です。
フライパンで8分!冷蔵庫で余った食材ですぐ作れる簡単レシピです。
【材料】
肉、塩、水、カボチャ、たまねぎ、にんじん、大根、なす、カブ、じゃがいも、さつまいも、キャベツ、ニラ、小松菜、長ねぎ、ゴボウ、ピーマン、シイタケ、しょうゆ、みそ、オイスターソース、ナンプラー、中農ソース
生米パン
2022-06-06 (公開) / 2025-04-19 (更新)
ヴィーガン料理家のリト史織さんが教えてくれたのは、生の米を使った生米パンの作り方です。
【材料】
米、油、メープルシロップ、塩、湯、ドライイースト
麹カレー
2021-12-06 (公開) / 2025-04-19 (更新)
塩こうじとカレー粉で味付けしたヘルシーなカレーライス。こうじ屋さんの従業員が大好きな定番まかない料理です。
【材料】
たまねぎ、にんじん、じゃがいも、にんにく、しょうが、鶏手羽元、塩こうじ、水、油
春野菜のホイコーロー風みそ炒め
2026-03-09 (公開)
春キャベツやアスパラガス、菜の花などたっぷりの春野菜を使ったホイコーロー風のみそ炒め。
豆板醤と家庭にある調味料でつくれますが、今回はさらに甘酒を加えるのが菊池流。みそとの相性がよく、味に深みを出します。
【材料】
豚バラ肉、春キャベツ、菜の花、グリーンアスパラガス、ピーマン、ねぎ、しょうが、にんにく、塩、豆板醤、サラダ油、ごま油、ラー油、米麹の甘酒、みそ、しょうゆ、砂糖、こしょう
万能黒酢タレ
2026-03-09 (公開)
【材料】
しょうゆ、米酢、黒酢、砂糖
ザ★酢豚
2026-03-05 (公開)
どこか懐かしさを感じる、町中華のような酢豚です。
材料・味付けともにシンプル。甘酢にトマトケチャップを加えた、ほのかな甘みと酸味で食欲をそそります。
定番料理にしたくなる、初心者にもうれしいレシピです。
【材料】
豚肩ロース肉、片栗粉、たまねぎ、にんじん、ピーマン、干ししいたけ、たけのこ、サラダ油、しょうがの絞り汁、酒、しょうゆ、トマトケチャップ、砂糖、酢、塩、鶏ガラスープ、ごま油、水
フライパンチャーシュー
2026-03-04 (公開)
フライパンや小鍋ひとつで手軽に作れる本格チャーシュー。
お好みの厚さに切り分けて、メインの肉料理として、また、チャーハンやラーメンの具にしたりと、ふだんのおかずからおもてなしまで、いろいろな食べ方で楽しめます。
【材料】
豚肩ロース肉 、しょうが、にんにく、塩、サラダ油、練りがらし、しょうゆ、砂糖、オイスターソース、紹興酒、シナモンスティック、八角
最後まで読んでいただきありがとうございます。
ぜひ参考にしてみてくださいね。
あさイチ(2024/12/12)
放送局:NHK
月~金曜8時15分~9時55分
出演者:博多華丸大吉、鈴木奈穂子、新納慎也、平祐奈 他


コメントを書く