【ヒルナンデス】ポリ袋でサラダチキンの作り方!伝説の家政婦マコさんの時短テクニック!

【ヒルナンデス】ポリ袋でサラダチキンの作り方!伝説の家政婦マコさんの時短テクニック!

2018年1月24日放送の日本テレビ系『ヒルナンデス』では、タスカジで人気の伝説の家政婦MAKO(マコ)さんが登場し、驚きの時短ワザを教えてくれました。

ここでは、ポリ袋を使って作る簡単サラダチキンのレシピを紹介します。


時短サラダチキンの作り方

【材料】
鶏むね肉
お好みのドレッシング
塩こしょう

【作り方】
①ポリ袋に鶏むね肉を入れ、塩こしょうをする。

②1にドレッシングを加え、袋の口をしばって
よく揉みこむ。

③鍋にお皿を数枚入れて水を注ぎ、
沸騰させて2を入れ、火が通るまで蒸し焼きにする。
※ポリ袋がなべ底につくと破けるので、
お皿の上に乗せるようにします。

④静かにグツグツする程度に保ち、
20分ほど加熱すれば完成。

しっとり柔らかなサラダチキンの出来上がりです!

ドレッシングの味を変えれば、いろいろなバリエーションが楽しめますね。


マコさんのプロフィール

家政婦マコさんは元保育園勤務の栄養士さんで、その経歴を活かして現在では家事代行マッチングサービス「タスカジ」で派遣家政婦さんとして活躍されています。 見た目の可愛らしさから「ギャル家政婦」と呼ばれることもありますが、その実力は折り紙つきで、保育園勤務時代の経験から子供でも食べやすい野菜料理や、大量のつくりおき料理を得意とされています。 特に話題となるのが「ポリ袋料理」で、手を汚さず洗い物も減らして時短料理が出来ると忙しい主婦の皆さんの間でも大好評なんです。

【マコさんの著書】


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